晴読雨読、時々映画。シェルティ・ラズムと暮らす日々

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       (ラズムの幸せレシピ)


キャサリン・ゼタ・ジョーンズ主演の
「幸せのレシピ」という映画を観た。


あらすじは…
「高級レストランのシェフであるケイト(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)は、
レストランのオーナーにセラピーに通うように命じられているくらいの
仕事中毒人間。頭にあるのは、仕事のことばかり。
ある日、遊びにくるはずだった姉を交通事故で失い、
残されためいのゾーイを引き取ることになる。
ゾーイの面倒を見ている間に、オーナーはもう一人のシェフ、ニックを雇う。
ケイトとは、正反対の明るい性格のニックは、職場の人気者になっていく。
仕事をとられてしまうという気持ちとゾーイとの心の溝に悩むケイトは…。」


(食べる前に必ず、「わーいわーいわい」とジャンプを3回します)


と、あらすじだけ聞くだけでなんとなく想像できちゃうような話なんだけど、
それなりにおもしろかった。
ゾーイをやっていた子は、「リトルミスサンシャイン」の女の子。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズの新境地という宣伝だったけど
まったくいつものキャサリン・ゼダ・ジョーンズのような…、
好きだからいいんだけど。

こういう映画は、「どうしても観にいきたい」とは思わないけど、
観て損はない、温かい気持ちになる映画だ。



本当は、ずっと前から今回は
「パーフェクトストレンジャー」を観にいこうと思っていたのに、
テレビのCMで
「ラスト7分11秒で、あなたは必ずだまされる」と言うキャッチコピーを
聞いて、観にいくのをやめてしまった。
ラストに自分が思っていたことと違う結果が
待ってるって最初にわかったら、おもしろさが半減だ。

「驚愕のラスト」とかいうのもやめてほしい。
映画のCMも難しいとは思うけど、もうちょっと考えてほしいよね。

《ラズムのレシピ》

朝は、ドッグフードのみ(アボプラス)です。


(お豆腐とゆでしらすとキャベツとかつおぶし+アボプラス)


(お豆腐とかれいとキャベツとかつおぶし+アボプラス)


(胸肉とキャベツと大根となすとかつおぶし+アボプラス)


(秒殺だった食事時間が、分殺になりました)

※栄養のための手作りプラスじゃなくて、
 ラズムの満腹感のためなので、
 野菜をくつくつ煮るだけの手抜きです。
 あとは、ラズムのお楽しみのためにちょこっと
 たんぱく質系のものをプラスします。
 ラズムは太りやすいので、あまりたくさんあげられません。


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2007.10.09 / Top↑
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